トップページ > はじめての方へ > 電話営業とは?

はじめての方へ

電話営業とは?

5つのメリット 詳細
キーマン調査ができる
(担当者名の確認)
× 既存客や名刺交換先以外の新規開拓FAX配信やDM発送はキーマン(担当者)に対してのアプローチは不可能
電話営業なら担当者の名前を聞き出すことが可能(平均50%)。キーマンの名前を聞き出せば次回コール時からコネクト率が高まる。
ニーズ調査ができる
(テストマーケティング)
× FAXやDMは反応がなければ問題解決に繋がる情報(なぜ興味を持ってもらえないのか?)が得られない。
電話営業はもし反応が得られなくても「なぜ興味がないか?なぜ必要ないのか?」のニーズ確認ができるため、仮説選定したターゲッティングやスクリプトの改善(PDCA)が可能
高い反応率を得られる
(資料請求orアポイント率)
× FAX配信は単価が安い半面、平均0.1~0.5%の反応率、DM発送は平均1~5%の反応率と、電話営業に比べ低くなってしまう
電話営業なら商材・ターゲット・スクリプトの精度次第ですが平均5~15%で資料請求やアポなどの高い反応率を得られる。
早いレスポンスが得られる × FAX配信やDM発送のレスポンスは送り先の状況に依存してしまう。(興味はあるが、後回しにされてしまう場合がある)
興味を持っていただければその場で積極的に「資料請求を貰う」「アポイントを取る」など早いレスポンスを得ることが可能。
追客先の選定が可能
(フォローコール先選定)
× FAXやDMのみでは追客するべき顧客を特定することができない。(反応があった会社のみ追客できるが母体が少ない)
電話営業時に「今は必要ないが、いつ頃なら必要になるかもしれない」などの情報を得ることができるため、「まずは資料(FAXorDM)だけ送り、後日に再度電話をかける」などの追客(フォローコール)が可能。追客先となりえるのはリストの10%前後。1,000件コールすれば100社ほどが追客先となる。
デメリット1 詳細
営業だと思われるとすぐに
切られてしまう。
法人電話営業は担当者名を伝えなければ「面識がない=営業の電話」と認識され担当者(キーマン)に電話を取り次いで貰えず反応率が下がります。
ネットリアルが提案する解決策
対策 1

スクリプト作成ツール
会員機能のスクリプト作成ツールを利用すると魅力的なスクリプト(トーク台本)の作成が可能です。
対策 2

営業拒否先の登録
電話営業時に強い営業拒否(ガチャ切り)等を受けた先のデータをコールスタッフが登録します。今後、その相手には発信を避けることが可能です。
対策 3

営業拒否リストを共有使用する
弊社サービスをご利用中の企業様の営業拒否リストを無料で共有できます。(データ閲覧は不可)
弊社サービスをご利用される会員様が増えるほど、そのデータが増えるため電話営業を拒否する傾向が強い相手を避けてアプローチが可能です。
(BtoB/BtoCや拒否レベルをランク付けして登録しているため精度の高い営業拒否リストです)

【無料】会員登録